ウーツー(CDレビューア)

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シルヴァーウイークだし、九ヶ月買い控えていたCDBOXを買いにいつも行くCD屋に行ったら、敬老の日用に母用に買った安CDに店員がいきなはからいをして感動してしまた

きゅうかげつもおみせにとりのこされたの

 岩城宏之指揮OEKの「ベトヴェン全集」(廃盤)-ぼく垂涎(すいえん)のCD BOX

「チャン! チャン! チャ~ラ~ラ~ラ~ラララ・ラ~♪...」

 今朝は昼っぱらからアンプのボリュームを9時にあげて、「ベトヴェン」のエロイカ(交響曲第三番変ホ長調)を、いつもの寝起きよりだいぶ大きくかけた。

 昨日、数ヶ月ぶりに行った吉祥寺の中古屋で思い切って購入した、岩城宏之指揮オーケストラ・アンサンブル・金沢の演奏を浜離宮朝日ホールで1994年から5年にかけてライヴ録音した「ベートーヴェン交響曲全曲集ライブ」(COMPLETE SYMPHONIES LIVE)発売元:朝日新聞のBOXセットをさっそく聴くためだ。

 昨年の12月に同店で見つけて以来九ヶ月、店内で試聴させてもらって気に入ったものの7千円台の高値で手が出ず、4千円程度に割引になるまでじっと購入を控えていたBOXセットだ。

 一昨日、お店のメールで、店内の一部の古い店頭在庫が2、3割引きになると知って、翌日電話をかけて問い合わせたら、5,300円程度に値段が下がると聞き、ダブりで持っていたBOXセットを最低でも2千円程度で買取してくれるようなので、購入を決意した。

 秋の初めの珍しい5連休だいうのに、あいも変わらずDVDを観ることぐらいしかしていなかったので、街のピザ・レストランでリラックスしながら楽しむカップルやファミレスでにぎやかに食事をしている親子や友人どおしを観るにつけ、何かぼくも連休の間に思い切って少しはめを外すことにした。

 ・・・

 あいにく、連休に入ってから特に調子が悪く、散歩をするにも力が入らないような日々が続いて、昨日も外に出て歩き始めたら足に力がはいらないわ、腰が痛いわで、吉祥寺にたどり着くまでに引き返すはめになるんじゃないかと思いながら出かけた。

 駅に着くと、くたびれる前に中古屋の店頭在庫をひととおり観てしまおうと、まっしぐらに中古屋に向かった。

 店内に着くと、湯ざましの水の入ったペットボトルを残して荷物を店員にいつものように預けると、いつものように目を皿にして集中しながら棚や床に置かれたCDを観た。

 店内には、ご年配の方や子どもづれ、ご婦人の方など、常時10人程度のひとが入れ替わり立ち代り店内に入り普段の休日よりにぎわっていた。

 空いていると、観ている棚から横の棚へとスムーズに観ることができるが、ほうぼうに人がいたので、他のお客さんが観ている棚を避けて空いている棚を探して観たせいか、パズルをしているようでどの棚を既に見おわったかこんがらがってしまた。
 
 ・・・

 5~700円(税抜き)の古いCDが多々あるが、これと目をつけたCDは高い。1300~1600円するものもあり、英国の通販で買うより高いので、ちょっと手が出ない。つうか予算に余裕がない。廃盤になった日本語訳付きのオペラなどは、数千円も定価にプレミアムをつけているものもある。その中で購入を予定していたナクソスの比較的新しい中古の5、600円のCDと2000円弱のブラームスの古い6枚組みのピアノ全集(マーティン・ジョーンズ、ニンバス盤)を買い物かごに入れた。

 ・・・

 BOXのぎっしりつまった棚を観ていたら、とりおきしてもらった岩城宏之のCDBOXを見つけて驚いた。

 なんでここにあるの?

 ぼくはすぐさま店員に確認すると、実は同じBOXの在庫がふたつあることがわかった。念のため、中身を見せてもらうと、とりおきしてもらったCDと違って、カビの跡がなく、CDに傷もなく、CDケースのすり傷も少なく、見た目も新らしめだった。

 「どうしてあるって言わなかったの?」と、驚きのあまり店員にちょっとつっかかってしまった。店員も気がつかなったという。とりおきしてもらったBOXも、見つけたBOXも同じ値段の値札がついていたが、とりおき品は2割引きだったので、ふたつとも預かってもらって、どちらを買うか少し考えることにした。

 ・・・

 その後も棚を観てたらASVのホワイトライン・シリーズ(正確に言うと、サンクチュアリー・レーベルのホワイトライン・シリーズ)の「ブリティッシュ・ライト・ミュージックの宝」と題した5枚組みの英国軽音楽集の再発のまとめBOXを見つけた。なんと800円! これは安い。

 しかし、ぼくは単品で全部持っているので買う必要がない。しばらく考えていたら、昨日は敬老の日だったことに気付いた。

 母にプレゼントしよう。いつも同じCDばかり聴いてるし...
 
 そう思い立ってこのBOXを買い物かごに入れた。

 ・・・

 ひととおり見おわった後、会計しようと思って、買取の査定を聞くと3千円つけてくれて思わず感激。予想より千円高く買い取ってくれたので、きれいな方のBOXセットを思い切って購入することにした。他のCDといっしょに会計する最中に店員に、

 「これ単品で持ってるんだけど、かあちゃんにあげることにしたんだ。敬老の日だし...」

 と言ったら、店員が、

 「いいですねぇ」

 と、ひとこと言うと、ヒビの入ったケースを新品に変えてくれて、CDを入れる新しいビニールに入れた上、プレゼント用の黒いひもで結んだ赤いビニール袋に入れてくれた。

 800円のCDなのに...

 店員のいきなはからいに、感謝の気持ちがこみあげてきて、思わず、「ありがとう」と言ってしまった。

 ・・・

 昨日は「遅く帰るから夕飯は自分で食べるよ」と、母に言って出かけたのだが、この素敵なプレゼントを早く渡したくなって、残りの用もそのままにして、すぐに電車に乗って帰った。








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テーマ:CD・LP購入録 - ジャンル:音楽

新譜のCDが5枚着たばかりだというのに、ピアノ中毒で生産中止のスクリャービンのピアノ独奏曲全集を注文してしまた

 8月下旬にU.Kのサイトで注文したCDの入った小包が、今日、郵便ポストに入ってた。

 「ハイドン」の「ヴァイオリンとヴィオラのソナタ集」(アクサン盤)と、「ボディヌス」(Bodinus)の「2台のオーボエと通奏低音のための6つのトリオ」(GENUIN盤)、「18世紀のドイツのリュート音楽・第三集」(シンフォーニア盤)の新譜3枚。

 さっそく、夕飯のときに母宅でハイドンのCDを聴いたら、古楽器かどうかは微妙だがまったりとした演奏で、聴きながらしろたんといっしょにぐったりとしてしまた。

 ぼくはバロック・オーボエ好きなので、「ボディヌス」のCDをとても期待していたのだが、ちょっとセカセカして、まったりできなかた。聴き込んでいけば慣れるかなぁ...

 ・・・

 ここのところ涼しくなてきたので、リュートのCDは買うのがちょっと遅すぎた気がする。最近、シンフォーニアのCDは、折りたたみの薄い紙ケースになてたけど、このCDは普通のプラケースに戻っててちょっと意外。

 この夏はなぜかクラシック・ギターのCDをほとんど聴かず、ピアノのCDばかり聴いてた。シューベルト、ベトヴェン、メンデルスゾーン、ハイドン・・・、珍しくメジャーな作曲家を繰り返し、なにかしながら聴いた。ただ、聴いた音楽は頭にあまり残っていない。

 ・・・
 
 スクリャービンのピアノ独奏曲全集(カプリッチョ盤)がタワレコから再発になるというので、さっそく注文したのだけど、生産中止で先週、キャンセルの知らせがメールできた。スクリャービンのピアノ独奏曲は前奏曲(ハイペリオン盤)がものすごく美しく綺麗だったので、ピアノソナタ(カリオペ盤)を聴いたら聴くにたえなかった。それで、上手に演奏していそうな全集BOXを見つけた後、欲しくてたまらない。

 結局、以前ナクソスで録音されたという聴きやすそうなベトヴェンのピアノソナタの格安再発BOX(約23ユーロ)といっしょに、ドイツのサイトで注文してしまた。

 昨日、「イザベル・ファウスト」の「ベートヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集」と「ハイドン:ピアノソナタ集(Fp)」が国内の通販サイトから届いたばかりで、新着の未聴のCDが5枚もあるというのに、ピアノ曲を聴きたくてしょうがない。病気だ。

 ・・・

 この秋はピアノ曲はもとより、室内楽のCDとかでも聴きたい未入手のCDがまだまだいぱいある。一度に手にいれてしまうと、後で買えなくなって音楽の飢餓状態になるので、一週間に2~3枚、4千円程度内で購入して、繰り返し聴きこみたい。









テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

「トゥルーデリーズ・レオンハルト」の「シューベルト:ピアノソナタ集(Fp)」計6枚が入手できるのがわかったまではよかったのだが...

 「シューベルト」のCDの紹介を精力的に行っているブログ「Langsmer Satz」さんに、フォルテピアノ奏者「トゥルーデリーズ・レオンハルト」女史のCDの記事がいくつも書いてあるのを見つけた。

 その中に、「トゥルーデリーズ」さんが、「イェックリン」レーベル(スイス)に80年代に残した3セットのそれぞれ2枚組みからなる「シューベルト」のソナタ集の記事があり、古い録音(アナログ)ながら演奏は魅力的なようだったので、思わず興味をもった。

 フォルテピアノによる「シューベルト」のソナタ全集といえば、80年代後半に録音された「バトゥラ=スコダ」(アルカナ盤)や90年代に録音された「ビルソン」(フンガロトン盤)を聴いていた。

 しかし、かつて、、「トゥルーデリーズ」さんがグローブ・レーベルに録音した2枚のCD(現在では6枚くらいある)を聴いて、女性特有のエレガントさが少し、心の片隅に残って気になっていた。しかし、海外のサイトはおろか「イェックリン」のサイトでも入手できないようだった。

 ・・・

 それで、思い切って入手方法を「Langsmer Satz」さんに伺ったら、「トゥルーデリーズ」さんのホームページから直接、郵便局からの海外送金で買えるということだった。

 一昨日、メールで「トゥルーデリーズ」さんのHPのメールアドレスに、「イェックリン」の3つのCDを買えるか聞いたら、昨日メールの返事が返ってきて、「郵便局からの海外送金なら買えるから住所を教えてくれ」、という。

 さっそく、住所を書いてメールを送ったら、今日、「明日CDを発送し、包みに「Iban number」(アイバン番号)を記入しておく」、と言ってきた。アイバン番号は郵便局から海外送金するときに必要な番号らしい。

 すばやい対応に驚いたのだが、さらに驚いたのが代金。

  2枚組みのCDひとつにつき 50,00 CHF:スイスフラン
日本円に換算すると、4,364円(1CHF = 87.28:外為対顧客電信相場4/30)
 3セットで13,092円。

 これはまあ、スイスのCDの相場くらいの値段だ。(ほんねを言えば、1セット、3,000円くらいだったらよかた)

 ・・・

 問題はここから、

 送料が 19,00 CHF と、さらに(registering) 6,00 CHFの合計25,00 CHFかかる。 日本円にして2,182円だ。

 さらにぼくの郵便局から海外送金する手数料が2,500円かかる。

 つまり送料と送金手数料の合計が4,682円も余計に必要なのだ。

 CDの代金と合わせると、合計 17,774円。 1セットあたり 5,924円 !

 おもわず、ため息が出た。

 ・・・

 2枚組みのCD、3つで約1万8千円の出費はしょうじき、かなり痛い。UKの通販だと2枚組みの3CDだと送料込みで1万円くらいで買える。

 しかし、CDの演奏家である「トゥルーデリーズ」がみずからCDの手配をしてくれたのを考えると、購入を断るのがとてもはばかられ、メールで購入することを告げた。

 廃盤になって今では聴けない演奏を聴ける喜びはあるけど、2枚組みのCDに4枚相当(UKの場合)のカネを支払ってまで聴いてみたいとゆう気力が起きない昨今だ。

 そう思うと、届いたCDを聴いてみて、演奏がよくても感動できるかどうかがはばかられ、使ってしまった(実際にはこれから使う)1万8千円が惜しく思われた。









テーマ:CD・LP購入録 - ジャンル:音楽

初回版と思って注文したDVDが通常版だったが、アマゾンの親切な対応でストレスなく返品できた

 昨日、アマゾンに注文していた「しばじゅん」(柴田淳)の新作DVDが、佐川メール便で届いた。さっそく梱包を開けて観たのだが、一面がワインレッドの地の上に白く切り絵であしらった少女と子犬が向かい合っている微笑ましいジャケットではなかった。

 そのジャケットは初回盤についてくるスリーブケースだけのもの。ぼくの手元に届いたのは、スリーブケースを除いた通常版でジャケットデザインも違っていた。アマゾンの商品イメージには初回版のジャケットが使われていた。
 アマゾンの商品説明欄には、「内容紹介 初回盤 : スリーブケース仕様」とあり、初回盤を想起させる記述があった。

 ・・・

 ぼくは、初回盤と交換してもらおうと、アマゾンカスタマーサービスに電話しようとした。すごいことに、アマゾンの手順どおりに操作を行うと、電話番号を入力した後、向こうから電話がかかってきた。

 ぼくは、注文番号を告げると(これは電話オペレーターに言わなければならないのが、ちょっとまぬけな感じ)、交換したい旨を伝えた。
 すると、商品の載ったページの「予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意」をクリックすると、「限定版/初回版など特別パッケージに関する注意」の「商品によっては、初回版がなくなりしだい、通常版に切り替わるものもあります。詳しくは、各商品の詳細ページをご確認ください。」と出るので、通常版が届く場合もあるとゆう。

 ぼくは、「内容紹介 初回盤 : スリーブケース仕様」の記述が紛らわしいと粘ったら、今回だけは送料をアマゾンもちで返品を認めてもらえることになった。

 ・・・

 ためしにタワーレコードとHMVのサイト観てみたら初回版の記述がなく、商品説明の商品イメージに初回版が載っていて、通常版のジャケットが異なっているとゆう表記がない。

 ぼくは、初回版のジャケットのあるDVDを安く手に入れるためにHMVのサイトに注文し、問い合わせをすることにした(現在、回答待ち)。

 ・・・

 商品の返品のために、ペリカン便の問い合わせ先と返品のしかたを教えてもらい、いっしょに送られてきた領収書に「返品、送料着払い」と言われるままに書いた。着払い伝票は日通のほうで書いてくれるとゆう。

 今朝、10時ころ、ペリカン便のひとがきて返品を受け取ってもらった。返品の流れはスムーズかつ簡単で、なんのストレスもなかった。

 通常版が届いたのにはムッとしたが、アマゾンの対応はどこかの通販と異なり客の希望を最大限にかなえるもので、最後には満足していた。

 ちなみに、このDVD、一枚ものかつ簡単なパッケージで定価が5千円以上もする非常に高価なものなので、初回版が手に入らなければ、安くなるまで入手を見合わせることにしている。









テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

天気もよくて外に出かけたくなり、中古レコードをあさりに…白人女性ジャズヴォーカル「アニタ・オデイ」のオリジナルLPを買った

ごめいふくをおいのりします

 昨日は天気もよくて外に出かけたくなったので、例のごとく中古レコードあさりに吉祥寺まで行ってきた。
 出かけたのが遅かったので、当地に着いたのは午後3時ごろ、母に8時までには戻ると言っておいたので、4時間くらいしかない。

 まとを絞っていつも行く中古屋のジャズ専門店フロアへ直行。今年に入ってから聴く頻度が急に高まってる女性ジャズヴォーカルのLPを物色した。

 ・・・

 目当ては白人女性歌手・「アニタ・オデイ」名義のオリジナルのLP。
 ジャケ不良や、やや傷ありのLPを3枚くらい購入して、以前購入したLPと合わせて聴いているうちに、すっかりとりこになってしまった。
 なんといっても、「ビリー・ホリデイ」や「サラ・ヴォーン」のような黒人歌手のようなちょっとだみ声で、彼女たちよりクールで軽快に唄うのが魅力。60年代のどこか懐かしい暖かみのあるアレンジもうれしい。

 「アニタ・オデイ」名義のオリジナルのLPは安いのが魅力。初期の「アニタ・シングス・モスト」や「ピック・ユアセルフ・アニタ」(ヴァーブ・トランペット・ラヴェル)でも4千円くらい。T字ラヴェルはコンディションがよくて、だいたい2千円以下で買える(都内・中古屋の場合)。

 ・・・

 さっそく、前回買えなかった「トラヴェリン・ライト」のステレオ盤(V6-2157)を小脇に抱える。T字ラヴェル溝なしで、盤は何箇所か汚れがあるものの目立つ傷はない。ジャケットも隅っこが剥がれたり、2cmほど裂けたりしてるけど、ぱっと見た感じでは気にならない。1,050円は納得。

 続いて「アニタ・オデイ&スリーサウンド」のステレオ盤(V6-8514)も手に取る。T字ラヴェル溝なしは同じだがカット盤。ジャケット左下に丸い8㍉ほどの穴が空いている。盤はほこりをかぶっているもののジャケットはきれいだ。1,680円はカット盤にしては高い感じ。

 更に「インコンパラブル」も手に取る。こちらも「アニタ・オデイ&スリーサウンド」と同じような状態。こちらは2,310円、かなり高い。

 ・・・

 他に格安のLPも一枚見つけ、3枚ずつ試聴させてもらった。そんなに気になるプツプツノイズもなく、内容も期待どおりだった。
 昨日は3枚買うと10%引きの割引をやってた。今日の予算4千円以内。買えるLPを選ぶ。 

 「トラヴェリン・ライト」は確定。しかし残り2枚が割高な感じ。「アニタ・オデイ&スリーサウンド」の値札にカット盤の表記がないことを社員さんに告げて負けてもらおうとしたが、そのままだった。
 しばらく考えたうえ、これは買うが「インコンパラブル」はやめることにした。アニタのオリジナル盤はよく出るのであせる必要はないので、次の機会にすることにした。

 もう一枚は格安のLPにして、3枚で3,906円はぎりぎり予算内。気がつくと格安の一枚は割引の対象外だった。

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 ちゃっちゃと選んで店を出たので、ラッシュには巻き込まれなく早めに母宅に戻った。母に「ずいぶん早かったね」と言われた。

 今日は記事を書きながら、アニタのLPを聴いている。また2枚増えたことで、聴くバリエーションが増えて満足。疲れたので、今日は一日、部屋でのんびり過ごそうと思う。









テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

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